全豪オープンテニス2017ドローと錦織圭のシード順!いつ発表?

 

いよいよ全豪オープンテニス2017が開幕します。

 

前哨戦となるブリスベン国際での錦織圭選手の活躍を考えれば、

期待は高まるばかりです。

 

錦織選手の全豪オープンでの成績は、2012年、15年、16年の

準々決勝進出が最高です。

 

今年はコンディションもいいようですので、より上位進出が期待されます!

 

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全豪オープンテニス2017ドロー(トーナメント表)はいつ発表?

 

【全豪オープンテニス2017

 

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1/16(月)~29(日)

 

全豪オープンテニス2017のドローの発表は1/13日(金)

予定されています。

全豪1

 

全豪2

全豪1

全豪2

(準々決勝)

⑰R・フェデラー(17位) 3-0 M・ズべレフ(50位)

(6-1,7-5、6-2)

③S・ワウリンカ(3位) 3-0 ⑫J・ツォンガ(12位)

(7-6(2)、6-4、6-3)

⑮G・ディミトロフ(15位) 3-0 ⑪D・ゴフィン(11位)

(6-3、6-2、4-6)

⑨R・ナダル(9位) 3-0 ③M・ラオニッチ(3位)

(6-4、7-6(7)、6-4)

 

(準決勝)

⑰R・フェデラー(17位) 3-2 ③S・ワウリンカ(3位)

(7-5、6-3、1-6、4-6、3-6)

⑨R・ナダル(9位) 3-2 ⑮G・ディミトロフ(15位)

(6-3、5-7、7-6(5)、6-7(4)、6-4)

 

(決勝)

R・ナダル9位) 2-3 R・フェデラー17位)

(4-6、6-3、1-6、6-3、3-6)

 

全豪オープンテニス2017錦織選手の展望についてはこちら

全豪オープンテニス2017ドロー発表!錦織圭はかなり厳しい!

 

全豪オープンテニス2017錦織圭のシード順は?

 

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全豪オープンテニス2017の錦織圭選手のシード順は第5シードが濃厚です。

 

仮にブリスベン国際に優勝したとしても、世界ランク4位のワウリンカ

ポイントにはわずか45P及ばず、ランクの逆転はありません。

 

またワウリンカはブリスベンの錦織戦で左足首の故障を再発させましたが、

軽度ということで全豪オープンには出場する予定です。

 

第4シードとなれば上位3選手とは準決勝まで対戦がないことになったのですが、

残念です。

 

とは言え、今年の全豪オープンは錦織選手より下位にナダルフェデラー

デルポトロらがいますので、シード順よりもドロー運のほうが明暗を分ける

ことになりそうです。

※追記

デルポトロは故障のため欠場となりました

 

どのような組み合わせになるかは、例年以上に注目すべきです。

 

ちなみに予想されるシード順は次のようになります。

 

   A・マレー

   N・ジョコビッチ

   M・ラオニッチ

   S・ワウリンカ

   錦織圭

   G・モンフィス

   M・チリッチ

   D・ティエム

   R・ナダル

   T・ベルディハ

   D・ゴフィン

   J・ツォンガ

   N・キリオス

   R・バウティスタアグ

   L・プイユ

   G・ディミトロフ

   R・フェデラー

   R・ガスケ

   J・イスナー

   I・カルロビッチ

D・フェレール

P・クエバス

J・ソック

A・ズべレフ

J・シモン

B・トミッチ

A・ラモスビノラス

F・ロペス

V・トロイツキ

P・カレノバスタ

S・クエリー

P・コールシュライバー

 

なお、現時点で出場が確定している日本人選手は錦織選手と西岡良仁選手です。

 

また杉田祐一選手、ダニエル太郎選手、伊藤竜馬選手、添田豪選手らが

予選に出場します。

 

昨年末には故障のためツアーから離脱したフェデラーやナダルも順調に

復調し、かなり豪華な顔ぶれとなる全豪オープン2017

 

錦織圭選手には四大大会初制覇の夢もかかりますので、まずは昨年の

全米オープンのような活躍で上位進出を目指してほしいところです。

 

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